
(せき)もまた、ふなをいう。〔本草綱目、
三、
魚〕の条に、李時珍の説として、「陸佃の
を按ずるに云ふ、
魚
行(群れをなしてゆく)して、相ひ
(つ)くを以て、故に之れを
と謂ふ。相ひ付くを以て、故に之れを鮒と謂ふ」とみえる。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...