
の體裁、
ほ五季の餘
に仍(よ)り、~
(てんでん)(あか汚れ)して振はず。士は陋に因り
を守り、論
(ひく)く氣
し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...