軾〔(黄)天選長官に寄するに和す〕詩
の詩は南山に擬す 雄拔、千
峭(たか)し 形容、天眞に
(せま)り 邂逅(かいこう)して其の
を
る
籬(はんり)(外囲い、外見)吾(われ)未だ窺はず 敢て
奧(こんあう)を窮むるを議せんや
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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