軾〔(黄)天選長官に寄するに和す〕詩
の詩は南山に擬す 雄拔、千
峭(たか)し 形容、天眞に
(せま)り 邂逅(かいこう)して其の
を
る
籬(はんり)(外囲い、外見)吾(われ)未だ窺はず 敢て
奧(こんあう)を窮むるを議せんや
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...