死】ひよう(へう)し
は死して皮を留む。〔五代史、死節、王彦章伝〕
、武人にして書を知らず。常に俚語(りご)を爲す。人に謂ひて曰く、
は死して皮を留め、人は死して名を留むと。其の忠義に於ける、蓋(けだ)し天性なり。
宗、其の驍
(げうゆう)を愛す。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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