コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ツーバイフォー工法(枠組壁工法)

1件 の用語解説(ツーバイフォー工法(枠組壁工法)の意味・用語解説を検索)

農林水産関係用語集の解説

ツーバイフォー工法(枠組壁工法)

木材で組まれた枠組み構造用合板等を打ち付けた壁、床等で荷重を支える木造建築工法の一種。枠組みとして多く使われる製材の呼称寸法が厚さ2インチ、幅4インチであるためツーバイフォー(2×4)工法と呼ばれている。

出典|農林水産省
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ツーバイフォー工法(枠組壁工法)の関連キーワード合板ツーバイフォー工法ツーバイフォー構法型枠化粧張り合板枠組枠組壁工法構造用合板床張替え床面構造

今日のキーワード

トランスアジア航空

台湾・台北市に本拠を置く航空会社。中国語名は復興航空。1951年、台湾初の民間航空会社として設立。83年に台湾の国産実業グループに経営移管され、組織改編を実施した。92年に国際チャーター便の運航を始め...

続きを読む

コトバンク for iPhone