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ツーバイフォー工法(枠組壁工法)

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農林水産関係用語集の解説

ツーバイフォー工法(枠組壁工法)

木材で組まれた枠組み構造用合板等を打ち付けた壁、床等で荷重を支える木造建築工法の一種。枠組みとして多く使われる製材の呼称寸法が厚さ2インチ、幅4インチであるためツーバイフォー(2×4)工法と呼ばれている。

出典|農林水産省
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