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千歳山 チトセヤマ

デジタル大辞泉の解説

ちとせ‐やま【千歳山】

は千年を保つというところから》松の生えているのこと。
「町並の門松、これぞ―の山口」〈浮・胸算用・五〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちとせやま【千歳山】

〔千年の緑をたたえている山の意から〕
松の生えている山をいう。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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