曰く、臣少(わか)くして好みて人を相(さう)し、人を相すること多し。季の相に如(し)くは無し。願はくは季、自愛せよ。臣に息女
り。願はくは季の箕帚(きさう)の妾(妻)と爲さんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...