


(毎)(まい)。
に
(海)・
(かい)の声がある。
は多く髪飾りをつけた女の姿。その甚だしいものを毒という。
・毒に甚だしいもの、上を
われたものの意があるのであろう。卜文に
を
の意に用いる。〔説文〕十下に「恨なり」とみえる。古い用法では、神意に合わないことをいい、〔詩、大雅、雲漢〕「
を
恭す 宜しく
怒すること無(なか)るべし」、〔詩、大雅、抑〕「庶(ねが)はくは大
无(なか)らん」のように神怒、神の降すとがをいう。
(かい)と通じ、易の外卦。
クユ・ムクユ・イカル・ウミヌ・アラタム・イタル
xu
は憾h
m、恨h
nと声義が近い。感は神意に感応すること、艮(こん)は邪眼によって人を却けることで、その心情は、悔が神の下す大悔・悔怒に対する心情であるのと似たところがある。
▶・悔戻▶
悔・久悔・咎悔・禦悔・愆悔・悟悔・後悔・困悔・恨悔・罪悔・慙悔・取悔・羞悔・小悔・傷悔・大悔・追悔・悲悔・閔悔・変悔・无悔・憂悔出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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