

(りよ)。〔説文〕十下に「謀思するなり」とあり、謀三上には「
を慮(おもんぱか)るを謀と曰ふ」とする。字を虍(こ)声とするが、盧(ろ)・
(虜)(りよ)などと同声。〔詩、小雅、雨無正〕に「慮ること弗(な)く圖ること弗し」とあり、金文の〔中山王方鼎〕に慮を
に作る。
・呂同声であることが知られる。漢碑には字を慮に作っている。
(みが)くなり」(段注本)とあり、磨
を加える意。濾がよく水を濾過(ろか)して清澄を得る意と同じである。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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