伯崇に答ふる書、十三〕良(まこと)に務めて智力を以て探取するに由(よ)り、
(すべ)て涵
の功無し。
(こ)の以(ゆゑ)に此(ここ)に至る。以て戒と爲すべし。然れども其の思索
到の處に至つては、亦た何ぞ
ぶべけんや。字通「思」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...