伯崇に答ふる書、十三〕良(まこと)に務めて智力を以て探取するに由(よ)り、
(すべ)て涵
の功無し。
(こ)の以(ゆゑ)に此(ここ)に至る。以て戒と爲すべし。然れども其の思索
到の處に至つては、亦た何ぞ
ぶべけんや。字通「思」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...