共同通信ニュース用語解説 「東洋建設」の解説
東洋建設
港湾工事などを手がける海洋土木の大手。五洋建設や東亜建設工業と並び「マリコン(マリンコントラクター)」と呼ばれる。2025年3月期の連結売上高は1726億円。洋上風力発電事業を成長の柱に据え、技術開発を進めている。倉庫や工場の建築工事などにも取り組む。東京・芝浦とお台場を結ぶレインボーブリッジにも携わった。1929年に本店を神戸市に置き設立された。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
港湾工事などを手がける海洋土木の大手。五洋建設や東亜建設工業と並び「マリコン(マリンコントラクター)」と呼ばれる。2025年3月期の連結売上高は1726億円。洋上風力発電事業を成長の柱に据え、技術開発を進めている。倉庫や工場の建築工事などにも取り組む。東京・芝浦とお台場を結ぶレインボーブリッジにも携わった。1929年に本店を神戸市に置き設立された。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...