橋渡し(読み)ハシワタシ

デジタル大辞泉 「橋渡し」の意味・読み・例文・類語

はし‐わたし【橋渡し】

橋を架けること。
両者の間に入って、とりもつこと。また、その人。仲介仲立ち。「取引橋渡しをする」
[類語]仲介取り持つ仲立ち媒介取り次ぐ介する世話取り持ち口利き口入れ口添え肝煎きもい斡旋あっせん周旋紹介仲買媒酌お節介仲裁調停架け橋渡りを付ける引き合わせる中に立つ間に立つ取り成す

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む