り 雜然として
形に賦す 下りては則ち河嶽と爲り 上りては則ち日星と爲る 人に于(おい)ては
然と曰ひ 沛乎(はいこ)として
冥(さうめい)(宇宙の間)に塞がる
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...