て
卦を畫(くわく)し、燧人、時令を察して火を鑽(き)り、
軒、鳳鳴を聞きて律を
し、倉頡(さうけつ)、鳥跡を
て書を作る。斯(こ)れ大
の學なるか。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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