軻伝〕樊於
(はんをき)、
袒(へんたん)(片はだをぬぐ)
(やくわん)して
みて曰く、此れ臣の日夜切齒(歯ぎしり)腐心するところなり。乃ち今、
へを聞くを得たりと。
に自剄す。太子之れを聞き~屍(しかばね)に伏して哭す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...