


(亡)に作るものがあり、屈屍の象とみてよい。
コロス・サカサマ・オコル・ニクム・ヲカス・アシ・アラシ・シヘタク・オビヤカス
声として謔・瘧の二字を収める。謔は戯謔、わるふざけをして人をなぶること、瘧は疾熱で苦しむ病。虎害の
を、人の心身に及ぼした語である。
・瘧ngi
kは同声。〔急就
、注〕に「瘧は
熱休作の
なり。其の
なるを言ふなり」とみえる。
▶・虐人▶・虐刃▶・虐政▶・虐世▶・虐待▶・虐魃▶・虐謀▶・虐暴▶・虐用▶・虐乱▶・虐烈▶・虐斂▶
虐・横虐・苛虐・害虐・旱虐・頑虐・凶虐・狂虐・
虐・五虐・寇虐・
虐・酷虐・昏虐・詐虐・惨虐・残虐・恣虐・肆虐・自虐・弑虐・
虐・侵虐・賊虐・大虐・貪虐・毒虐・忍虐・魃虐・暴虐・妖虐・乱虐・凌虐・
虐出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...