
(き)なり」とあり、また〔爾雅、釈魚〕「蛭は
なり」の注に「今江東、水中の蛭蟲の人
に入る
を呼んで
と爲す」とあり、水ひるをいう。また、「ありづか」「げじけじ」などの意がある。
▶・蛭
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蛭・馬蛭出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...