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裏の裏を行く ウラノウラヲユク

デジタル大辞泉の解説

裏(うら)の裏を行・く

相手のたくらみを見抜いて、相手を出し抜いた行動をする。「敵の―・く計略

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

うらのうらをゆく【裏の裏を行く】

相手がこちらの裏をかこうとする、さらにその裏をこちらがかく。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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