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酒焼け サカヤケ

デジタル大辞泉の解説

さか‐やけ【酒焼け】

[名](スル)習慣的な酒の飲みすぎで、顔や胸が日焼けしたように赤くなっていること。さけやけ。「赤く酒焼けした

さけ‐やけ【酒焼け】

[名](スル)さかやけ」に同じ。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

さかやけ【酒焼け】

( 名 ) スル
常に酒を飲んでいるために、顔が赤く焼けたようになること。さけやけ。 「 -した顔」

さけやけ【酒焼け】

( 名 ) スル
さかやけ 」に同じ。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

世界大百科事典内の酒焼けの言及

【酒皶】より

…酒焼けともいう。顔面の皮膚の脂肪分泌が増加し,血管が拡張して炎症を起こすもので,その症状によって第1~3度に分けられる。…

※「酒焼け」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

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