デジタル大辞泉 「千鳥足」の意味・読み・例文・類語
ちどり‐あし【千鳥足】
2 馬の足並みが千鳥の飛ぶ姿のようであること。一説に、その馬の足並みの音が千鳥の羽音に似ているところからともいう。
「―を踏ませて、小路を狭しと歩ませらる」〈太平記・一二〉
[類語]酔歩・酔う・酔っ払う・出来上がる・酩酊・沈酔・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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