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「重力レンズ効果」のページをご覧ください。
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…AはBより約25%明るいが,この明るさの比は光でも電波でも同じで,さらに分光器でスペクトルを観測したところ,両者とも輝線の赤方偏移1.405,吸収線の赤方偏移1.390が得られた。天球上AとBを結ぶ線上でBに近く,赤方偏移0.36の銀河が検出されており,この銀河の重力レンズ作用によって,遠方の1個の恒星状天体が二つの像に分解されたと解釈されている。【寿岳 潤】。…
※「重力レンズ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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