日本歴史地名大系 「野田郷」の解説
野田郷
のだごう
鹿児島藩外城の一。出水郡の中央やや西寄りに位置し、西は阿久根郷、北は出水郷(飛地)、東は
野田郷
のたごう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鹿児島藩外城の一。出水郡の中央やや西寄りに位置し、西は阿久根郷、北は出水郷(飛地)、東は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…南部は出水山地の一角を占め,町域の東縁を野田川および支流の御手洗(みたらい)川が北流し,流域西岸に広い沖積低地を形成して八代(やつしろ)海に注ぐ。鹿児島本線,国道3号線が通じ,JR野田郷(のだごう)駅を中心に市街地が発達する。中世は山門院(やまとのいん)野田郷に属する。…
※「野田郷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新