「自然科学」の検索結果

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しぜんざんりゅうじか【自然残留磁化】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんちでんりゅう【自然地電流】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんのたいけい【《自然の体系》】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんめんえきかんよう【自然免疫寛容】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんりしりつ【自然利子率】

改訂新版 世界大百科事典

ジネンジョウ(自然生) ジネンジョウ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

自然失業率 しぜんしつぎょうりつ natural unemployment rate

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
期待インフレ率と現実のインフレ率が一致し,実質賃金による労働力需給の調整が達成されるような長期均衡状態において成立する失業率。 M.フリードマ…

おきしぜんかん 【隠岐自然館】

日本の美術館・博物館INDEX
島根県隠岐郡隠岐の島町にある自然・科学博物館。国の天然記念物に指定されているオオミズナギドリ繁殖地など、隠岐の自然と生物を紹介する。 URL:h…

日本自然発酵

日本の企業がわかる事典2014-2015
正式社名「株式会社日本自然発酵」。英文社名「NIHON SIZEN HAKKOH CO., LTD.」。化学工業。平成2年(1990)設立。本社は岐阜県高山市荘川町六厩。健康…

ポロシリ自然公園

デジタル大辞泉プラス
北海道帯広市にある総合公園。十勝幌尻岳山麓に位置する。園内にはクラフト体験施設やパークゴルフ場、キャンプ場があり、拓成湖では釣りも楽しめる。

自然国境論 しぜんこっきょうろん frontière naturelle

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
フランスの国土をピレネー,アルプス,ライン,大西洋というように自然の山河を境界として考える思想。この説は,絶対主義政治の確立過程と深い関連…

自然成長率 しぜんせいちょうりつ natural rate of growth

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
労働生産性の増加率と労働人口の増加率を加えたもの。 R.F.ハロッドにより導入された。労働生産性の増加率は,ときには技術進歩率とも呼ばれる。実質…

自然と人生 しぜんとじんせい

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
徳冨蘆花の随筆小品集。1900年刊。『不如帰』の大成功により文名を高めた徳冨が,1889年に民友社に入社した当時から書きためた散文をまとめたもの。…

自然史博物館 しぜんしはくぶつかん

日本大百科全書(ニッポニカ)
「自然史」という語はナチュラル・ヒストリーnatural historyの訳語として使われる。このナチュラル・ヒストリーという語を最初に使ったのは、ローマ…

シドニー ブレンナー Sydney Brenner

現代外国人名録2016
職業・肩書分子生物学者 ソーク生物研究所所長 元米国分子科学研究所所長国籍英国生年月日1927年1月13日出生地南アフリカ・ジャーミストン学歴ウィト…

キュリー Pierre Curie 生没年:1859-1906

改訂新版 世界大百科事典
フランスの物理学者。マリー・キュリー夫人の夫。パリの生れ。父は開業医であったが,自然科学にも深い関心をもっていた。ピエールは家庭内で教育を…

レクラム文庫 (レクラムぶんこ)

改訂新版 世界大百科事典
1828年,ドイツのライプチヒにレクラム出版社を創立したレクラムAnton Philipp Reclam(1807-96)が,その子ハンスHans Heinrich R.(1840-1920)と…

動物生理学 どうぶつせいりがく animal physiology

日本大百科全書(ニッポニカ)
生物学の一分科で、動物の個体やその部分のさまざまな機能を自然科学的に研究する学問をいう。研究には、原生動物から人間まで、すべての動物のあら…

ボローニャ大学 ぼろーにゃだいがく Universita Degli Studi di Bologna

日本大百科全書(ニッポニカ)
イタリアのボローニャにある国立大学。11世紀の創設と推定され、パリ大学とともに世界最初の大学として、世界の大学制度の原型となった。当初、ロー…

研究資源 けんきゅうしげん

大学事典
研究を遂行するにあたって利用可能なものすべてを指す。ここでは,研究者全体にとって共通の価値がある施設,組織のほか,学術雑誌のデータベースな…

日本学術会議 にほんがくじゅつかいぎ

日本大百科全書(ニッポニカ)
日本の人文・社会科学、自然科学の全分野にわたる科学者の代表機関。第二次世界大戦後の民主化のなかで、戦前からの帝国学士院(1906設立)、学術研…

札幌農学校 さっぽろのうがっこう

日本大百科全書(ニッポニカ)
北海道大学の前身。開拓使顧問ケプロンらの建策により北海道開拓の指導者養成を目的として、1872年(明治5)東京・芝(しば)増上寺(ぞうじょうじ)に開…

レオポルト1世 レオポルトいっせい Leopold I

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]1640.6.9. ウィーン[没]1705.5.5. ウィーンハンガリー王,ボヘミア王 (在位 1656~1705) ,神聖ローマ皇帝 (在位 1658~1705) 。幼時は言語学,…

しぜん【自然】 の 国((くに))

精選版 日本国語大辞典
① ( [ラテン語] regnum naturale の訳語 ) アウグスティヌス、トマス=アクィナス、ライプニッツなどの用語。道徳的、宗教的な意味をもつ「恩恵の国」…

しぜんきゅうよう‐りん(シゼンキウヤウ‥)【自然休養林】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 林業経営と自然の保護との調和を図りながら、国民の自然休養の利用に供する目的で国有林内に設けられた森林区域。昭和四三年(一九六八)…

白岳自然公園

事典・日本の観光資源
(長崎県北松浦郡江迎町)「長崎県新観光百選」指定の観光名所。

雷山自然歩道

事典・日本の観光資源
(福岡県前原市)「福岡県文化百選 道編」指定の観光名所。

ホドリゲスアウベス‐しぜんこうえん〔‐シゼンコウヱン〕【ホドリゲスアウベス自然公園】

デジタル大辞泉
《Jardim Botânico Bosque Rodrigues Alves》ブラジル北部、パラー州の都市ベレンにある植物園。19世紀末に開設。市街地の一部が保護区に指定され、…

見沼自然公園

デジタル大辞泉プラス
埼玉県さいたま市緑区にある公園。池を中心に、広場や自然観察園、ゲートボール場を整備。

金沢自然公園

デジタル大辞泉プラス
神奈川県横浜市金沢区にある公園。園内に金沢動物園がある。

しぜんのたいけい【自然の体系】

デジタル大辞泉
《原題、〈ラテン〉Systema Naturae》スウェーデンの博物学者リンネの主著。1735年に刊行開始。1768年の12版が、自身が校訂した最後の版となる。動植…

東海自然歩道 (とうかいしぜんほどう)

改訂新版 世界大百科事典
東京都の明治の森高尾国定公園と大阪府の明治の森箕面(みのお)国定公園を起・終点とする自然歩道。厚生省が1968年12月に構想を発表,同時に足和田…

自然经济 zìrán jīngjì

中日辞典 第3版
<経済>自給自足経済.

自然しぜんに還かえれ

デジタル大辞泉
社会の因襲による悪影響から脱し、人間本来の自然の状態に還れという、ジャン=ジャック=ルソーの呼び掛け。

しぜん‐ぞうかりつ【自然増加率】

デジタル大辞泉
出生率と死亡率の差。

しぜんとじんせい【自然と人生】

デジタル大辞泉
徳冨蘆花の随筆小品集。明治33年(1900)刊。自然描写を主とした散文詩87編のほかに、短編小説と画家コローの評伝を収める。

しぜん‐の‐こと【自然の事】

デジタル大辞泉
自然に起こる予測不能の事件。万一のこと。「―のあらん時、物の具して頼朝が乗るべき馬なり」〈平家・九〉

イオニア自然哲学(イオニアしぜんてつがく)

山川 世界史小辞典 改訂新版
前6世紀ギリシアのイオニア諸市でタレスやアナクシマンドロスによって開始された哲学。ヘシオドスにみられるように,ギリシアには天地の成り立つ過程…

自然公園法【しぜんこうえんほう】

百科事典マイペディア
すぐれた自然の風景地の保護と利用の増進を図り,国民の保健・休養と教化に資することを目的とする法律(1957年)。国立公園法(1931年)に代わって…

たいいんしぜんれき【太陰自然暦】

改訂新版 世界大百科事典

自然改造計画 しぜんかいぞうけいかく

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
主としてソビエト社会主義共和国連邦,中国などの社会主義国で行なわれてきた,自然の地理的環境の改造による国土開発計画。そのねらいは自然を略奪…

自然に返れ しぜんにかえれ retour á la nature!

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
J.-J.ルソーが『学問芸術論』や『人間不平等起源論』において,腐敗した文明生活を批判し自然の純粋性をたたえて,自然状態を黄金時代であったと主張…

自然の体系 しぜんのたいけい Systema Naturae

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
分類学者 C.リンネの代表作の一つ。『自然の系統』と訳されることもある。スウェーデンで著作に取りかかり,オランダのライデンで 1735年に3巻本とし…

しこくしぜんほどう【四国自然歩道】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんきょういくえん【自然教育園】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんこうえんほう【自然公園法】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんのほうてん【《自然の法典》】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんほけんりょう【自然保険料】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんゆうほどう【自然遊歩道】

改訂新版 世界大百科事典

しぜんりゅうかほうしき【自然流下方式】

改訂新版 世界大百科事典

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