

と爲す。
は聚なり」とする。〔周礼、地官、遂人〕「五家を
と爲し、五
を里と爲し、四里を
と爲し、五
を鄙と爲し、五鄙を縣と爲し、五縣を
と爲す」とあるのによる。沛郡の
は音嵯、漢の
何の初封、のち南陽の
に移った。
(さ)と通じ、しろざけ。
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列▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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