改訂新版 世界大百科事典 「アンベール」の意味・わかりやすい解説
アンベール
Laurent Joseph Marie Imbert
生没年:1797-1839
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…1818‐1949年までジャイプル藩王国の主都であった。同藩王国は12世紀のラージプート王国にさかのぼる歴史をもち,1600年以来北方8kmのアンベールを都としていたが,ジャイ・シング2世が1728年にここに新都を建設した。地名は彼にちなみ,〈ジャイの町〉を意味する。…
…ベルギー北部,スヘルデ川の河口に臨む大貿易港,臨海工業都市で,同名州の州都。アントワープは英語で,フラマン語(オランダ語)ではアントウェルペンAntwerpen,フランス語ではアンベルスAnversまたはアンベール。人口は隣接12市を含む都市圏全体で62万6000(市域のみでは19万7000。…
※「アンベール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新