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エルサルバドル エルサルバドルEl Salvador

翻訳|El Salvador

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

エルサルバドル
El Salvador

正式名称 エルサルバドル共和国 República de El Salvador。
面積 2万1040km2
人口 607万2000(2011推計)。
首都 サンサルバドル

中央アメリカ中部にある国。中央アメリカ7ヵ国中最小の国。西はグアテマラ,北と東はホンジュラスと国境を接し,南は太平洋に面する。国土は山がちで,北部と南部にそれぞれほぼ東西方向に山地が連なり,南部山脈にはイサルコ火山などの活火山を含む火山が多い。最高峰はサンタアナ火山 (2382m) 。両山脈間には標高 400~800mの中央高原が広がる。熱帯気候区に属するが,内陸部の山地や高原は温帯的で,概して快適。北東貿易風に対し風下側斜面にあるため,年降水量は比較的少く 1700mm前後,山地でやや多い。5~10月が雨季。住民の約 90%はメスティーソ呼ばれるスペイン系白人とインディオの混血で,残りは大部分純粋のインディオ。ほかに白人,黒人が少数住む。公用語はスペイン語ローマカトリックが国教。スペイン人が植民のため来住する以前は,ピピル,レンカ,ポコマン,ウルアなどのインディオの諸部族が住んでおり,特にピピル族はクスカトランを中心に高度の文明社会を形成していたと考えられる。 1524年スペイン人が侵入,1525年サンサルバドルを建設し,植民地支配を開始,のちグアテマラ総督領の一部として統治。 1821年同総督領がスペインから独立するとともに,エルサルバドルはそこから分離,独立。その後一時メキシコ帝国に属したが,1823年他の中央アメリカ諸国とともに中央アメリカ連邦を結成。 1834~39年その首都がサンサルバドルにおかれた。同連邦崩壊後,1841年共和国として正式に独立。独立後権力抗争や国境紛争で政情は混乱したが,20世紀に入って比較的安定し,コーヒー産業により経済的にも繁栄。 1931~44年マルティネス将軍による軍事独裁政権。第2次世界大戦後しばしばクーデターが起こり,再び政情不安となったが,1960年代以降安定化。しかし少数者による富の独占という社会構造が依然として続き,1970年代後半テロ事件が頻発。 1979年 10月軍部によるクーデターが発生,ロメロ大統領を追放し,軍民による革命評議会が発足したが,1980年3月農地改革銀行国有化を契機に左右の対立が激化し,内戦状態に入った。 1990年国連の仲介で政府と反政府左翼ゲリラとの交渉が開始され,1992年停戦が発効,12年にわたった内戦が終結した。近年工業発展が著しいが,経済の主柱は依然として農業で,主要作物はコーヒー,ワタ,サトウキビ。コーヒーは最大の輸出品。鉱物資源は乏しい。内戦中に多くの工業施設が破壊されたため,復興が急がれている。主要工業は石油精製,製糖,綿工業で,繊維,衣料,セメント,粗鋼,医薬品ビール,たばこなどの工業も立地する。北部山岳地帯以外では交通網は比較的よく発達している。

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デジタル大辞泉の解説

エル‐サルバドル(El Salvador)

中央アメリカ太平洋側の共和国。首都サンサルバドル。平野が少ない。コーヒー・砂糖・綿花などを産する。1841年独立。人口605万(2010)。

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百科事典マイペディアの解説

エルサルバドル

◎正式名称−エルサルバドル共和国Republic of El Salvador。◎面積−2万1040km2。◎人口−619万人(2010)。◎首都−サン・サルバドルSan Slvador(32万人,2007)。
→関連項目ホンジュラス

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世界大百科事典 第2版の解説

エルサルバドル【El Salvador】

正式名称=エルサルバドル共和国República de Elsalvador∥Republic of El Salvador面積=2万1041km2人口(1995)=577万人首都=サン・サルバドルSan Salvador(日本との時差=-15時間)主要言語=スペイン語(公用語)通貨=エルサルバドル・コロンSalvadoran Colón中央アメリカで最も小さく,最も人口密度の高い共和国である。北と東はホンジュラスに,西はグアテマラに,南は太平洋に接しており,中米5ヵ国のうちでは唯一カリブ海に面していない。

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大辞林 第三版の解説

エルサルバドル【El Salvador】

中央アメリカの太平洋岸にある共和国。1821年スペインから独立。コーヒーを産する。住民はメスティソ。主要言語はスペイン語。首都サンサルバドル。面積2万1千平方キロメートル。人口690万( 2005)。正称、エルサルバドル共和国。

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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

エルサルバドル
えるさるばどる
Republic of El Salvador英語
Repblica de El Salvadorスペイン語

中米地峡(南北アメリカ大陸をつなぐ紐(ひも)状の細長い地域)のほぼ中央に位置し、中米7か国のなかでもっとも国土面積が小さく、人口密度がもっとも高い熱帯の国。面積2万1040平方キロメートルは日本の四国と淡路島(あわじしま)を合わせた広さである。正式名称はエルサルバドル共和国Repblica de El Salvador。
 北東部をホンジュラスと、北西部をグアテマラと国境を接し、南は長い海岸線で太平洋に面しているが、カリブ海に面していない中米地峡の唯一の国である。人口699万1000(2006年推計)、630万(2012年推計)、首都サン・サルバドルの人口は約50万。不法滞在者を含めたアメリカ在住の同国人は約250万人である。[国本伊代]

自然

太平洋岸に沿って東西に長方形に広がる国土は、南部と北部で東西に走る二つの山脈によって太平洋岸東部の低地、南西部の山岳地帯、北部山岳地帯および山間の標高700~1000メートルの高原地帯の四つの地域に分かれている。国土の約5分の2を占める高原地帯ではレンパ川とサン・ミゲル川の渓谷が各地を寸断しているため、農牧地帯は狭隘(きょうあい)な平地と山間盆地に点在する。国内最大の河川であるレンパ川は、隣国のグアテマラとホンジュラスの高地に源をもち、起伏の多い国土を貫流して海岸平野を通過し太平洋に注ぐが、その氾濫(はんらん)原は雨季に浸水し、乾季に乾燥原となる。海岸地帯の東部平原は全般的に肥沃(ひよく)な農業地帯で、この国の主要な農産物であるコーヒー、サトウキビ、トウモロコシなどはここで生産される。国土の3分の1を占める南西部の山岳地域には20以上の活火山があり、この国の高峰の一つサンタ・アナ火山(2181メートル)や最大の湖イロパンゴ湖がある。北部山岳地域は国土の15%を占め、最高峰エル・ピタル山(2730メートル)を擁している。このような国土からなるこの国の気候は、熱帯にありながらも地域によって多様である。海岸地帯は高温多湿であるが、高度が高くなるほど涼しくなる。標高約700メートルに位置する首都サン・サルバドルの年間平均気温は23.3℃で、年間の気温差はあまりない。5月から10月までが雨期で、年間雨量は1700ミリメートル前後である。環太平洋火山帯上に首都が位置するほか、各地に多くの活火山があるため、火山の噴火と地震による被害はつねに甚大なものとなる。サン・サルバドルは1854年の地震で全壊した。また1986年には死傷者2万人を超す大地震にみまわれた。2001年の地震でも死者1259人、被災者150万人を出した。[国本伊代]

歴史

スペイン人が到来する以前の15世紀には、ピピル、レンカ、ポコマム、メダガルパ、ウルアなどの先住民族が居住しており、この地域は「宝石の土地」を意味するクスカトランとよばれていた。1524年にスペイン人征服者ペドロ・デ・アルバラードPedro de Alvarado(1485―1541)の率いる征服隊がこの地に到着し、翌1525年にサン・サルバドルを建設した。そして1821年にスペインから独立するまでヌエバエスパーニャ(メキシコ)副王領グアテマラ総督領の一部としてスペインの植民地支配下におかれた。スペインが征服した当時の先住民の人口は約15万人と推定されているが、植民地時代を通じてこの地に定住したスペイン人の数は1500人ほどにすぎなかった。しかしこれらのスペイン人が持ち込んだ未体験の疾病、征服の過程で起こった戦闘と虐殺、その後の植民地政策による過酷な労働によって、先住民の人口は激減した。
 1821年に旧グアテマラ総督領の一部としてスペインから独立したが、植民地時代に中米地域を統治していた旧メキシコ副王領の独立によって1822年に帝政メキシコに統合され、1824年に旧グアテマラ総督領を形成していたグアテマラ、ホンジュラス、ニカラグアおよびコスタリカとともに中米連邦共和国(1824~1840)として独立し、1834年にサン・サルバドルが中米連邦共和国の首都となった。しかし中米連邦共和国は各地域の利害関係や統治・行政のあり方などをめぐって対立して崩壊し、エルサルバドルは1841年に独立国家となった。独立後の政治・経済の混乱期を経たのち、1870年代になって自由主義改革が実現し、同時にコーヒー輸出経済が発展すると、政治が安定した。コーヒーの輸出に依存するコーヒー・モノカルチャー(単一栽培)経済の発展は土地の集中を加速化させ、いわゆる「14家族」として知られる富裕家族が寡頭(かとう)支配体制を確立し、少数の富裕層が富を独占する経済・社会構造をつくりあげた。
 しかし1929年の世界恐慌によってコーヒーの輸出に依存する経済構造は壊滅的な打撃を受けた。
 国民の大多数が貧困にあえぐ1932年に、社会主義革命政権の樹立を目ざすファラブンド・マルティAgustn Farabundo Mart(1893―1932)の指揮する農民と労働者が武装蜂起(ほうき)した。この武装蜂起は政府軍によって制圧され、3万人以上が虐殺されると同時にマルティ自身も捕らえられて銃殺された。その後は第二次世界大戦を挟んで、軍事独裁政権および軍部に支援された保守政権と反政府勢力との間で熾烈(しれつ)な戦いが長期にわたって断続的に繰り広げられた。この間の1931年から1944年まで実権を握ったエルナンデス・マルティネスMaximiliano Hernndez Martnez(1882―1966)の軍事政権は、ヨーロッパのナチズムとファシズムに共鳴して親枢軸政策(アメリカ、イギリス、フランスなどの連合国と対立するドイツとイタリア寄りの政策)をとった。
 第二次世界大戦後の民主化運動のなかで改革のための政治が行われた時期もあったが、1961年から1979年にかけて軍部が後押しする右派の国民融和党(PCN:Partido de Conciliacin Nacional)が18年間にわたって政権を独占した。同時にこの間、反政府運動が激化し、左翼ゲリラによる外国大使館の占拠や政府・財界の要人暗殺、誘拐事件が多発した。そして1979年のニカラグア革命に触発された反政府運動を展開するゲリラ諸集団は、1980年にファラブンド・マルティ民族解放戦線(FMLN:Frente Farabundo Mart de Liberacin Nacional)を結成した。1992年1月に国連の調停によって政府とFMLNとの間で和平合意文書が調印されるまでの間、FMLNと政府軍は激しく戦火を交えた。12年間に及んだこの悲惨な内戦は約7万5000人の死者と100万人を超す難民・国外脱出者を生み、国内経済を極端なまでに疲弊させた。
 1994年に内戦終結後、初めて歴史的な意義をもつ民主的選挙が国際社会の監視のなかで実施された。内戦中のゲリラ組織FMLNは政党として参加し、新たな国づくりへの取組みが始まった。しかしこの選挙で成立した親米右派の民族主義共和同盟(ARENA:Alianza Republicana Nacionalista)政権は、すでに1989年の大統領選挙で実権を握っており、それ以降連続4期20年にわたって政権を担当した。この間に進展した親米化は、2001年のアメリカ・ドルと自国通貨コロンによる二重通貨制度の導入やイラクへの派兵などにまで及んだ。しかし、2009年1月に行われた議会選挙で、かつてのゲリラ組織から政党へと変身したFMLNが議会で第一党となり、同年3月に行われた大統領選挙で同党が擁立したマウリシオ・フネスCarlos Mauricio Funes Cartagena(1959― )が大統領に選出されて、政治は新たな変革の時代を迎えている。[国本伊代]

政治

三権分立による立憲共和体制をとり、現行の憲法は1983年に制定されたものである。国家元首である大統領は副大統領とともに18歳以上の国民の直接選挙によって選出され、任期は5年で連続再選が禁止されている。議会は任期3年の議員84名で構成される一院制。全国14県からなる地方行政は、大統領の指名する知事が統括する中央集権体制である。主要政党には、2011年時点で政権与党のファラブンド・マルティ民族解放戦線(FMLN)のほかに、右派の民族主義共和同盟(ARENA)、キリスト教民主党(PDC:Partido Demcrata Cristiano)、国民自由党(PLN:Partido Nacional Liberal)などがある。1989年以来実権を握ってきた親米右派ARENAが擁立した大統領候補を破って2009年に成立したフネスFMLN政権は、従来の対米関係の保持を掲げながらも、1959年に外交関係を断絶したキューバとの国交を再開し、台湾との外交関係を保持し、中米統合機構(SICA:Sistema de la Integracin Centroamericana。中央アメリカ諸国の政府間組織)および2011年12月に発足したラテンアメリカ・カリブ諸国共同体(CELAC:Comunidad de Estados Latinoamericanos y Caribeos)に参加している。[国本伊代]

経済

国土が狭く、人口が過密なうえに、地下資源をもたないこの国の経済活動のなかで、2009年時点でも労働人口の約20%が従事する農林牧畜業は依然として重要な経済活動であるが、GDPに占める割合は12%で、1990年代末から産業構造の変化が進んでいる。経済活動で最大の部門であるサービス産業はGDPの約60%を占め、製造業部門は一次産業を抜いて28%となった(2010)。しかし個別の産品でみると、伝統的な輸出産品であるコーヒーは依然として輸出品目の第1位(8%台)を占めている。コーヒーの栽培は1840年代に始まり、それまでもっとも重要な輸出産品であった染料のインディゴ(藍(あい))にとってかわり、以後主要な経済活動となっている。主産地は南西部のサンタ・アナ火山南西山麓(さんろく)の標高600メートルを超える高原地帯で、全生産量の3分の2を占めている。なおエルサルバドルでは中米共同市場(CACM:Central American Common Market)が機能していた1960年代に工業化が進み、比較的高い経済成長をとげたが、1970年代後半から富の極端な偏在と経済の悪化のなかでゲリラ活動が活発となって内戦状態に陥ったため、国民1人当りの所得は1980年代を通じて急落した。壊滅的な打撃を受けた国内経済は、1992年に和平交渉が成立したあと日本を含む国際的な支援を受けて復興への取組みが続けられている。工業は中米諸国のなかではもっとも進んでおり、繊維、靴、医薬品、食料・飲料水などの加工製造業が急速に回復しつつあり、これらの軽工業製品の輸出がコーヒー、砂糖、綿花などの伝統的な輸出商品にかわろうとしている。
 1961年に発足した中米共同市場によってエルサルバドルは大きな恩恵を受けたが、1969年の隣国ホンジュラスと戦った「サッカー戦争」(サッカーの試合での遺恨が原因となって起きた戦争)を機に中米共同市場は解体の危機に直面した。そして1970年代以降の中米地域紛争によって完全に停滞してしまったが、近年の地域経済統合の動きのなかで復活しつつある。さらに、エルサルバドルは2006年3月に、ほかの中米4か国(グアテマラ、ホンジュラス、コスタリカおよびニカラグア)とともにアメリカとの中米自由貿易協定を発効させ、民営化と市場主義経済を進めている。推定250万人のアメリカ在住の出稼ぎエルサルバドル人の国内家族への送金額はGDPの約10%に達し、重要な外貨獲得源となっている。[国本伊代]

社会と文化

国民の84%が先住民と白人との混血であるメスティソからなり、残りは白人(10%)と先住民(5.6%)が占める。文化的にはスペインの伝統と先住民の慣習が維持されているが、公用語はスペイン語で、先住民の言語はほぼ消滅している。国民の4分の3がキリスト教カトリック信徒であるが、近年はプロテスタントの増加が著しい。教育は4歳からの就学前課程3年を含めた小・中学校9年の計12年間が義務教育で、15歳以上人口の非識字率は16.6%(2010)である。ユネスコの世界遺産(文化遺産)として1993年にホヤ・デ・セレンの古代遺跡が登録されている。[国本伊代]

日本との関係

1935年(昭和10)に外交関係が樹立されて以来、第二次世界大戦中には敵国同士となったが、伝統的に友好関係が保たれている。とくに第二次世界大戦後は人口過剰のエルサルバドルが工業国日本をモデルにして工業化を推進したこともあって、1960年代には綿・化学繊維工業における日本との合弁企業が中米最大の規模を誇っていた。しかし1978年(昭和53)に起こった日系企業社長の誘拐・殺害事件を契機に日本企業の撤退が始まり、その後の内戦状態のなかで両国関係は低いレベルに留まったが、内戦終結後の国家復興計画を日本は積極的に支援している。[国本伊代]
『増田義郎・山田睦男編『ラテン・アメリカ史――メキシコ・中央アメリカ・カリブ海』(1999・山川出版社) ▽二村久則・野田隆・牛田千鶴・志柿光浩著『ラテンアメリカ現代史』(2006・山川出版社) ▽細野昭雄・田中高編著『エルサルバドルを知るための55章』(2010・明石書店)』

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世界大百科事典内のエルサルバドルの言及

【サッカー戦争】より

…中央アメリカのエルサルバドルとホンジュラスの間で,1969年7月に戦われた戦争を指す。サッカー試合がきっかけになったとされるのでこの名があるが,〈100時間戦争〉という呼名もある。…

【中央アメリカ】より

…北アメリカ大陸と南アメリカ大陸とをつなぐ地峡部を指す名称で,グアテマラ,ベリーズ,エルサルバドル,ホンジュラス,ニカラグア,コスタリカ,パナマの7ヵ国からなる。近年では,さらにメキシコを加えて中部アメリカ(Middle America)と呼ぶことも多くなっている。…

※「エルサルバドル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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