トートバッグ(読み)とーとばっぐ

事典 日本の大学ブランド商品「トートバッグ」の解説

トートバッグ

[日用雑貨]
立命館大学(京都府京都市北区)の大学ブランド。
2007(平成19)年制定のコミュニケーションマークをつくったアートディレクター・秋山具義氏が展開する「DAIRY FRESH STORE」(東京都渋谷区)と立命館大学のコラボレーションバッグ。縦長のトートバッグで、中央に大きくコミュニケーションマークが表示されている。「DAIRY FRESH STORE」の黒いタグがワンポイント。価格は、3800円(税込)。立命館オンラインショップ取り扱い。
)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

トートバッグ

[日用雑貨]
慶應義塾大学(東京都港区)の大学ブランド。
慶應義塾公式グッズのトートバッグ。150年記念ロゴマークが上部と付属ポーチにあしらわれている。は、「KEIO150」「Design the Future」「Keio University」の文字列を組み合わせたもの。色は、ブラック。価格は、1500円(税込)。慶應義塾取り扱い。
(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

トートバッグ

[日用雑貨]
明治学院大学(東京都港区)の大学ブランド。
明治学院大学公認ボランティアファンド支援グッズのトートバッグ。色は、ブラック。価格は、700円(税込)。株式会社明治学院サービス取り扱い。
(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

トートバッグ

[日用雑貨]
東京大学(東京都文京区)の大学ブランド。
コミュニケーションマークの入った不織布のトートバッグ。価格は、945円(税込)。東京大学コミュニケーションセンター取り扱い。
(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の大学ブランド商品」事典 日本の大学ブランド商品について 情報

デジタル大辞泉「トートバッグ」の解説

トート‐バッグ(tote bag)

《toteは、運ぶ、携帯する、の意》丈夫なカンバス地で作られ、下部が別色の生地で切り替えられた実用的な台形のバッグ。色とりどりの軽いナイロン地で作ったものもあり、実用バッグとして人気を呼んだ。元来は米国のL.L.Bean社が開発した氷運搬用のバッグ。
[類語]かばんバッグ手提げ手提げかばんトランクアタッシェケーススーツケースハンドバッグケリーバッグショルダーバッグポシェットボストンバッグキャリーバッグランドセルリュックサックデイパックナップザック折り鞄旅行鞄背嚢

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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