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予熱 ヨネツ

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デジタル大辞泉の解説

よ‐ねつ【予熱】

[名](スル)エンジン・機器などを、円滑、すみやかに始動させるために、あらかじめ温めておくこと。また、その熱。「エンジンを―する」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

よねつ【予熱】

( 名 ) スル
エンジンの始動や溶接の開始にあたって、割れの防止や円滑な始動をさせるため、あらかじめ加熱すること。 「 -器」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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