デジタル大辞泉 「灼熱」の意味・読み・例文・類語
しゃく‐ねつ【×灼熱】
1 金属などを焼いて熱くすること。また、焼けて熱くなること。「
2 焼けつくように熱いこと。「
3 物事の程度が最高潮であること。はげしく情熱をもやすこと。「
「没我的な、―した美しさだ」〈中島敦・悟浄歎異〉
[類語]熱・温熱・
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...