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熱気 ネッキ

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デジタル大辞泉の解説

ねっ‐き【熱気】

温度の高い空気・気体。「熱気がこもる」
興奮して高まった意気込みや気配。「話が熱気を帯びる」
病気などで高くなった体温。

ねつ‐け【熱気】

熱がある感じ。体温が平常より高い感じ。「熱気がある」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ねっき【熱気】

高温の空気・気体。 「 -で消毒する」
夢中になって、高ぶった雰囲気。 「異様な-に包まれる」
病気などによる発熱。ねつけ。
[句項目]

ねつけ【熱気】

熱のある感じ。 「 -がする」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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