デジタル大辞泉 「低俗」の意味・読み・例文・類語
てい‐ぞく【低俗】
[派生]ていぞくさ[名]
[類語]俗悪・卑俗・野卑・下劣・通俗・俗・俗っぽい・くだらない・げす・下品・浅ましい・さもしい・卑しい・はしたない・あられもない・しどけない・下等・低級・低次元・猥雑・野暮ったい・野暮・無粋・無骨・無風流・無作法・無造作・泥臭い・むくつけし・プリミティブ・かっこ悪い・ださい・不細工・ぎこちない・田舎臭い・不格好・無様・不体裁・醜態・醜悪・醜い・見苦しい・みっともない・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新