コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

初孫 ウイマゴ

6件 の用語解説(初孫の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

うい‐まご〔うひ‐〕【初孫】

初めての孫。はつまご。

はつ‐まご【初孫】

初めての孫。ういまご。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

はつまご【初孫】

山形の日本酒。酒名は、みんなに愛され喜ばれるような酒にしたいとの願いを込めて命名。大吟醸酒「仙寿」、純米大吟醸酒「祥瑞」、純米吟醸酒いなほ」のほか、吟醸酒、純米酒、本醸造酒がある。全国新酒鑑評会で受賞実績多数。原料米は美山錦、山田錦など。仕込み水は鳥海山系の伏流水。蔵元の「東北銘醸」は明治26年(1893)創業。所在地は酒田市十里塚字村東山。

出典|講談社
(C)Kodansha 2010.
本事典は現在流通している、あるいは過去に存在した本格焼酎・泡盛の銘柄を集めたものです。限定品や終売品、蔵元の転廃業などで既になくなった銘柄も含まれていますのでご了承下さい。それぞれの情報は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉プラスの解説

初孫

山形県、東北銘醸株式会社の製造する日本酒。大吟醸酒「仙寿」、純米大吟醸酒「祥瑞」、純米吟醸酒「いなほ」、冷用酒「銀嶺」などがある。平成21酒造年度の全国新酒鑑評会で金賞を受賞。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

ういまご【初孫】

初めて生まれた孫。

はつまご【初孫】

初めての孫。ういまご。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

初孫の関連キーワード愛するために愛されたい朝日川菊盛廣喜雪姫壷天大地響天瑞豊龍都乃花

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

初孫の関連情報