デジタル大辞泉
「太陽崇拝」の意味・読み・例文・類語
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たいよう‐すうはいタイヤウ‥【太陽崇拝】
- 〘 名詞 〙 自然崇拝の一つ。未開社会や古代社会の宗教において、太陽を全知全能の神としたり、太陽に子を授ける能力があると信じたりして、崇拝の対象とする信仰。世界各地の神話・習俗に見られる。
- [初出の実例]「かうなると、是非とも太陽崇拝の土俗と、釈尊誕生の信仰と、ヤソ復活の伝説とを結びつけて」(出典:ロシアに入る(1924)〈荒畑寒村〉チタの滞在)
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