共同通信ニュース用語解説 「山陰合同銀行」の解説
山陰合同銀行
1941年創立。島根、鳥取を中心に広島、岡山、兵庫、大阪、東京の7都府県で計141店舗を展開する。2015年3月期の連結純利益は121億円。自己資本比率は15%強。3月末時点の預金量は3兆7930億円。顧客の事業支援を通じた手数料収入の拡大を目指す。15年3月期は3億円だったが、18年3月期は10億円に伸ばす計画だ。
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1941年創立。島根、鳥取を中心に広島、岡山、兵庫、大阪、東京の7都府県で計141店舗を展開する。2015年3月期の連結純利益は121億円。自己資本比率は15%強。3月末時点の預金量は3兆7930億円。顧客の事業支援を通じた手数料収入の拡大を目指す。15年3月期は3億円だったが、18年3月期は10億円に伸ばす計画だ。
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