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御目に掛かる オメニカカル

デジタル大辞泉の解説

御目(おめ)に掛(か)か・る

会う」の謙譲語。お会いする。「―・れて光栄です」
目上の人の目に留まる。
「院、内の―・り、日本一番の名を得たる相撲なり」〈曽我・一〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

おめにかかる【御目に掛かる】

「会う」の謙譲語。目上の人にお会いする。 「先方の御両親に-・る」
御目にとまる。 「院内の-・り、日本一番の名を得たる相撲なり/曽我 1

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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