日本歴史地名大系 「武豊町」の解説
武豊町
たけとよちよう
面積:二五・七一平方キロ
知多半島の中央部のやや南、半島の丘陵部から東に開けた段丘にあり、東は
町の区域は「和名抄」の布土、富貴、東大高、大足、長尾五邑
」とあり、
武豊の地名は、明治一一年(一八七八)長尾・大足両村が合併した際、長尾村の氏神の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
知多半島の中央部のやや南、半島の丘陵部から東に開けた段丘にあり、東は
町の区域は「和名抄」の布土、富貴、東大高、大足、長尾五邑
」とあり、
武豊の地名は、明治一一年(一八七八)長尾・大足両村が合併した際、長尾村の氏神の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...