武に答ふる書〕子(し)と別れし後、
復(ま)た無聊なり。~身は國恩に
(そむ)き、世の悲しむ
と爲る。子は歸りて榮を受け、我は留まりて辱めを受く。命や如何(いかん)せん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...