デジタル大辞泉 「寂寥」の意味・読み・例文・類語
せき‐りょう〔‐レウ〕【寂×寥】
[名]心が満ち足りず、もの寂しいこと。「「行介は何か淡い―を覚えた」〈山本有三・波〉
[ト・タル][文][形動タリ]ひっそりとしてもの寂しいさま。「[類語]
[名]心が満ち足りず、もの寂しいこと。「
[ト・タル][文][形動タリ]ひっそりとしてもの寂しいさま。「出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...