真っ暗闇(読み)マックラヤミ

デジタル大辞泉 「真っ暗闇」の意味・読み・例文・類語

まっ‐くらやみ【真っ暗闇】

[名・形動]まったくのくらやみであること。また、そのさま。「真っ暗闇な(の)地下道
[類語]暗闇暗がり夕闇宵闇夜陰薄暗がり手暗がり暗黒真っ黒いか黒い黒い黒黒黒ずむどす黒い浅黒い色黒真っ黒け真っ黒黒っぽい漆黒黒み黒色こくしょく墨色赤黒い青黒い黒む純黒直黒ひたぐろ鉄色煤色すすいろ烏羽からすばからす烏の濡れ羽色がんぐろ薄黒い黒変黒ばむ真っ暗ブラックダーク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 直黒

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む