デジタル大辞泉 「真っ暗」の意味・読み・例文・類語
まっ‐くら【真っ暗】
1 まったく暗いこと。また、そのさま。「
2 まったく見通しがたたず希望のないこと。また、そのさま。「お先
3 「真っ黒4」に同じ。
「可愛いとなると
[類語]暗い・薄暗い・ほの暗い・小暗い・木暗い・小暗がり・手暗がり・暗然・暗澹・冥冥・
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...