デジタル大辞泉 「真っ暗」の意味・読み・例文・類語
まっ‐くら【真っ暗】
1 まったく暗いこと。また、そのさま。「
2 まったく見通しがたたず希望のないこと。また、そのさま。「お先
3 「真っ黒4」に同じ。
「可愛いとなると
[類語]暗い・薄暗い・ほの暗い・小暗い・木暗い・小暗がり・手暗がり・暗然・暗澹・冥冥・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...