日本歴史地名大系 「真覚寺」の解説
真覚寺
しんかくじ
[現在地名]山鹿市山鹿 花塚
湯町中心部の東にある。法性山と号し、浄土真宗本願寺派。本尊は阿弥陀如来。寛文九年(一六六九)の「一統志」に「中町 真覚寺真言」とあるが、昭和初期に
真覚寺
しんかくじ
真覚寺
しんかくじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
湯町中心部の東にある。法性山と号し、浄土真宗本願寺派。本尊は阿弥陀如来。寛文九年(一六六九)の「一統志」に「中町 真覚寺真言」とあるが、昭和初期に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...