日本歴史地名大系 「豊原寺跡」の解説
豊原寺跡
とよはらじあと
〔泰澄の開創〕
室町時代中頃の成立と推定される白山豊原寺縁起(豊原文書)によれば、大宝二年(七〇二)泰澄の開創といい、淳和天皇の頃、昌滝によって再興されたというから一時荒廃したかと思われる。泰澄の開創については
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
室町時代中頃の成立と推定される白山豊原寺縁起(豊原文書)によれば、大宝二年(七〇二)泰澄の開創といい、淳和天皇の頃、昌滝によって再興されたというから一時荒廃したかと思われる。泰澄の開創については
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新