日本歴史地名大系 「御嵩町」の解説
御嵩町
みたけちよう
面積:五六・四三平方キロ
現可児郡域の大部分を占め、西は木曾川支流の可児川が平坦部を西流し、北は木曾川南岸の丘陵を境にして
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現可児郡域の大部分を占め、西は木曾川支流の可児川が平坦部を西流し、北は木曾川南岸の丘陵を境にして
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...