出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ロース部の肉の筋繊維の間の結合組織に脂肪が入りこんだものは霜降り(マーブリング)肉と呼ばれる。但馬(たじま)牛というのはこれらの銘柄牛の素(もと)牛の生産地としての地名により,神戸牛というのは過去においてこれらの銘柄牛の積出地としての地名による。乳牛(ホルスタイン種)の雄の子牛も肥育されて肉用となる。…
※「神戸牛」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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