普及版 字通 「かそ」の読み・字形・画数・意味
【家
】かそ
〔鸚鵡洲の王処士の別業を過(よぎ)る〕詩 白首、此(ここ)に漁を爲す
山、結廬に對す 人に問うて野筍(やじゅん)を
ね 客を留めて家
を饋(おく)る字通「家」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】かそ
〔鸚鵡洲の王処士の別業を過(よぎ)る〕詩 白首、此(ここ)に漁を爲す
山、結廬に對す 人に問うて野筍(やじゅん)を
ね 客を留めて家
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出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…しかしながら,このインディヘニスモは,インディオを国民文化に統合することを目標としたものであった。メキシコのインディヘニスモの指導者,カソAlfonso Caso(1896‐1970)によれば,インディヘニスモとは,〈メキシコに住むインディオを,実際にメキシコと彼ら自身の発展のために貢献するようなメキシコ人に変えていくこと〉なのである。しかしこの目標は,1960年代末に批判されることになる。…
…しかしながら,このインディヘニスモは,インディオを国民文化に統合することを目標としたものであった。メキシコのインディヘニスモの指導者,カソAlfonso Caso(1896‐1970)によれば,インディヘニスモとは,〈メキシコに住むインディオを,実際にメキシコと彼ら自身の発展のために貢献するようなメキシコ人に変えていくこと〉なのである。しかしこの目標は,1960年代末に批判されることになる。…
※「かそ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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