すべて 

仄明るい(読み)ホノアカルイ

デジタル大辞泉 「仄明るい」の意味・読み・例文・類語

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「仄明るい」の意味・読み・例文・類語

ほの‐あかる・い【仄明】

  1. 〘 形容詞口語形活用 〙
    [ 文語形 ]ほのあかる・し 〘 形容詞ク活用 〙 ほのかに明るい。ほんのりと明るい。
    1. [初出の実例]「縁側がほの明(アカ)るく見えるなかに、鳥籠しんとして」(出典:文鳥(1908)〈夏目漱石〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

すべて 

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む