デジタル大辞泉 「明り」の意味・読み・例文・類語
あかり【明(か)り】
2 ともしび。灯火。「
3 潔白であることの証明。疑いを晴らす証拠。あかし。
「なに、―を立てねば帰られぬ」〈伎・青砥稿〉
4 その時期が過ぎること。あけ。
「
[下接語]薄明かり・川明かり・月明かり・
[類語]灯・灯火・ライト・ともし火・光・輝き・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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