していう。〔漢書、宣元六王、淮陽憲王劉欽伝〕(張)
、幸ひにして
腑(はいふ)(近親の間柄)を得、數
(しばしば)愚策を
む。未だ省察せられず。北のかた燕・趙に游び~幽隱の士を求めんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...