していう。〔漢書、宣元六王、淮陽憲王劉欽伝〕(張)
、幸ひにして
腑(はいふ)(近親の間柄)を得、數
(しばしば)愚策を
む。未だ省察せられず。北のかた燕・趙に游び~幽隱の士を求めんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...