していう。〔漢書、宣元六王、淮陽憲王劉欽伝〕(張)
、幸ひにして
腑(はいふ)(近親の間柄)を得、數
(しばしば)愚策を
む。未だ省察せられず。北のかた燕・趙に游び~幽隱の士を求めんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...