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手掛(け)/手懸(け) テカケ

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デジタル大辞泉の解説

て‐かけ【手掛(け)/手懸(け)】

器物の、手をかける所。「―穴」「―金物」
《手をかけて愛する者の意。「妾」とも書く》めかけ。そばめ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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