デジタル大辞泉 「手付き」の意味・読み・例文・類語
て‐つき【手付き】
2 (「お手付き」の形で)カルタ遊びなどで、誤って間違った札に手をつけること。てつけ。
3 (「お手付き」の形で)主人が侍女・女中などと肉体関係を結ぶこと。また、その相手の女。てつけ。
4 江戸時代、郡代・代官・寺社奉行などに属して事務を執った下級役人。
[類語]
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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